チーム紹介

プロフィール

富士通カワサキレッドスピリッツは、1979年に富士通川崎工場内の9人制バレーボール部から派生する形で発足しました。 当初は口コミで集まった経験者を中心に活動を開始、1983年の第4回東部地域リーグ戦に初出場を果たし、現在に至るまで数多くの成績を残し「進化」を続けて参りました。
多くの方々のご支援、ご協力により2006年には念願のV・チャレンジリーグへの昇格を果たし、2015/16シーズンには念願の初優勝を達成しました。 仕事とバレーボールの両立を大前提としながらも、「明るく、楽しく、そして強く」をスローガンに活動を続けております。
V・プレミアリーグ昇格を目指し、 観ている方に笑顔や元気、勇気を与える試合をお見せできるよう日々の練習に励んでおります。今後もより一層のレベルアップを目指していきますので、応援の程宜しくお願い致します。


カワサキレッドスピリッツの由来

富士通発祥の地である「カワサキ(川崎市)」と富士通のコーポレートカラーである「赤(ヒューマニティレッド)」に燃え上がる様な熱い「精神、魂」をイメージとして表現し、更にはスローガンの「明るく、楽しく、そして強く」をイメージさせる「快活さ」それらすべてを総合して「カワサキレッド スピリッツ」というチーム名を制定しました。 また、エンブレムは中型で機動力のあるバレーボールを身上とするチームコンセプトに重ね合わせ「リス」を採用致しました。